会社情報

沿革

1973年創業の当社は、ISO 9001認証、ISO 17025試験所認定、ISO 14001(環境)認証、OHSAS 18001(労働安全衛生)認証、TOSHMS(台湾労働安全衛生)認証等の多くの管理システム認証を取得しています。また、製品規格ではCNS(台湾)、JIS、CE(欧州)、船舶規格ではDNV(ノルウェー)、RINA(イタリア)、BV(フランス)、GL(ドイツ)、LR(イギリス)、圧力容器についてはPED(欧州)、AD2000(ドイツ)、飲料水製造に関してはNSF/ANSI 61認証を取得しています。私たちは社会と自らの持続可能な発展を目標に、今後とも高品質な製品や技術の開発、専門性の高い人材の育成に力を注ぎ、弛まぬ努力を重ねてまいります。

2017

  • 斗六に第二工場(ステンレス鋼管)を新設。
  • ロゴマークを登録

2016

  • 資本金を40億7千万台湾ドルに増資。

2015

  • 斗六第一工場、保税工場の認可を受ける。

2014

  • 建築資材規則(CPR)に従ったテュフ ラインランドのCEマークを取得。

2012

  • 「YC INOX」に社名変更。

2011

  • 日本品質保証機構(JQA)のJISマークを取得。
  • レーザー溶接システムの導入完了。

2009

  • テュフ ラインランドのISO 14001認証を取得。
  • テュフ ラインランドのOHSAS 18001認証、TOSHMS認証を
       取得。

2007

  • 斗六第一工場にステンレス加工センターを新設。
  • 台湾全国認証基金会(TAF)の試験所認定を取得。
    (番号:1894)  

2005

  • 溪州工場ステンレス熱間圧延加工センター完成、関連製品販売
       開始。
  • テュフ ラインランドのPED 97/23/EC(欧州圧力容器指令)、
       AD2000(ドイツ圧力容器)認定を取得。

2004

  • 溪州工場ステンレス冷間圧延加工センター完成、関連製品販売開始。

2000

  • 溪州に溪州工場設立

1999

  • 台湾株式市場に上場(コード:2034)
  • 資本金9.5億台湾ドル。

1994

  • 経済部標準検験局(BSMI)のISO品質管理認証を取得。

1973

  • 允強実業株式会社を設立、ステンレス溶接管の製造販売を
       開始。